純黒の翼

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■イラスト■


見つからないと思って書いた日記にて
絵師学生化の非認可である文師学生化の翼音(よくね)つばさを
本家参加者のめいちゃんが描いてくれた~よ♪
カッコカワのつばさが最高でたまりませんw
つばさがこんなにも可愛いくカッコいいくなるなって
本当にめいちゃんが大好き↑↑
いつもありがとう、めいちゃん☆


○僕の妄想小説○ ちょ~長いので注意♪

ある日の午後。
翼音つばさは、隣町にある大型デパートでお買い物をしていた。

「これもあれも可愛いwwww」

つばさは、可愛いものや綺麗なものには目がない。
だから、興奮気味で店をまわっていた。
少し先に可愛らしい女の子が店に置いてあるカエルの小物2つを見つめてる。

「どうしよう・・・・どれも可愛いから選べないよ! うち、どうしたらいいの?」
「両方、買ってあげる~よw」

可愛い子や綺麗な子が大好きなつばさは、すぐにその女の子に話しかけた。
吃驚して女の子がつばさの方へ振り向いた。

「何? ナンパは、お断りします! どっかに行ってく・・・・」
「うん、どうしたの?」
「かかか可愛いで~す////」
「ありがとう♪ 君も可愛いね、持ち帰りたいほどにw」
「なぁ~//// そんな可愛いなんて・・・・あの、名前教えてください!」
「うん♪ 僕は、翼音つばさっていうのw よろしくね☆」
「うちは、花坂めいです! つばさちゃん、いきなりだけどね♪」
「うん?」
「一緒にお買い物して♪」
「うん、いいよw めいちゃん♪」
「可愛い方と遊べるなんて////」

二人は、一緒にお買い物をすることになった。
あのカエルの小物は、友達のしるしに両方つばさが買ってあげた。



二人は、大型デパートの店を仲良くまわっていた。
ある男女二人がこちらの方へ歩いていた。

「ねぇ、翼ちゃん・・・・」
「何ですか? 悠さん」
「あれ、つばさだよな?」
「えっ? つばさくんがいるの? どこにいるの!」

つばさと同じ名前の翼が悠が指したほうを見た。
つばさを見つけると、まっさきにつばさの方へとかけていった。

「つばさくん、久しぶりです♪(抱きっw」
「あっ! 翼じゃないか? 久しぶりだねw」
「うん♪ つばさくんは、デート?」
「ううん、お友達とお買い物だよ♪ ちょ~う楽しいw」
「あの・・・・こちらの可愛い人と綺麗な人は、つばさちゃんのお友達?」
「そうだよ♪」

つばさは、めいに翼と悠を紹介した。

「僕に抱きついてるのが、幼馴染の翼でこっちが翼のストーカーの悠♪」
「「よろしく」お願いします♪」
「花坂めいです、こちらこそよろしくね♪」
「もう、翼ちゃんから離れろ! つか、オレはストーカーじゃないし↑↑」
「今更? 本当にさ、翼がいるところに悠がありだね・・・・もうちょっとさ、独占欲を抑えたら?」
「うるさいな! 翼ちゃんは、オレのものだから!」
「翼は、ものじゃないよ(笑」
「分かってるし! もう絡みずらい!!!! 翼ちゃ~ん、オレを癒して↑↑」

悠は、つばさに抱きついた翼をはがして自分が翼に抱きついた。

「悠さん////」
「はいはい、ラブラブだね」
「でしょ☆ 早くつばさも彼女作れば?」
「彼女? つばさちゃんって女の子だよね・・・・だったら、彼氏じゃないの?」
「何言ってるの? めい」
「つばさくんは、男の子ですよ♪ めいさん」
「・・・・えっ?」

めいは、吃驚したようにつばさの方に振り向いた。

「最初から僕って言ってるのに気づいていなかったの?」
「僕っ子だっと思っていたんだもん・・・・」
「そうなの? それじゃ、女装趣味の男です☆」

そう言いながらつばさは、横ピースをした。

「本当に男の子なの? こんなに可愛いのに・・・・」
「男だよ♪ それにめいちゃんの方が可愛いよwwww(抱きっ♪」
「キャー////」

つばさは、めいに抱きついた。
めいは、男とわかったことでもう真っ赤だ。

「やめとけ、つばさ」
「なんでぇ~? 羨ましいなら悠も抱いてあげてもいいよ♪」
「・・・・マジで?」
「悠さんの馬鹿!!!! つばさくんが可愛いからって(泣」
「・・・・ごめん!(抱きっw」
「悠さん////」
「めいちゃん、このバカップルを置いてお買い物再開しよう!」

完全に呆れたつばさは、このバカップルを置いて
めいと手を繋いでお買い物を再開した。

「いいの? つばさちゃん」
「大丈夫だよ、あいつらはほっといても」
「あの二人さんってカップルなんですか?」
「うん、そう!」
「すごく可愛らしい翼ちゃんと美形な悠くんです!」
「また性別間違えてるね♪ めいちゃん」
「へぇ?」
「翼は男の子だし、悠は女の子だよ?」
「・・・・えっ!」

また性別を間違えためい。

「そんなんですか・・・・この世は分からないですね!」
「めいちゃんって天然だ☆ 可愛い~♪(抱きっ!」
「////」
「真っ赤だw もう帰ろうか♪」

こうして、デパートをあとにした二人。
分かれるまでの道、二人はいろいろ話ながら歩く。
そして、分かれ道。

「これからも一緒に遊ぼうね、めいちゃん」
「うん♪」
「バイバイ(笑」
[ガチャ」
「え?」
「今、可愛いかったから・・・・」
「そう♪ それじゃ、バイバイ♪」
「バイバイ」


めいちゃん、勝手に使ってごめんなさい!
どうしてもめいちゃんと絡みたかったんだもん♪
それに翼と悠を出しちゃってすみません・・・・。
でも、僕は満足です♪

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翼士柚紗

翼士柚紗
9月5日生まれの
漫画、ネット、ニコ動依存症な
専門生
可愛い系の♂と
カッコイイ系の♀が
大好き♪
薄い腐女子です(^O^)/

好きなCP
マスレン・クオレン・ミクレンミク
アル菊・西ロマ・エリギルエリ
雪燐・志摩燐
青黒・黄黒・キセキ黒
エレリ・エレアル
遙凛・怜渚
櫂アイ・櫂レン・レンアイ
などです(//∀//)
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